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<title type="text">あんずジャーナル</title>
<subtitle type="text">株式会社杏林舍-「つたえるちから。」</subtitle>
<updated>2012-05-18T08:49:55+09:00</updated>
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<title>祝！KaMsys　100ダウンロード</title>
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<published>2012-03-16T11:30:21+09:00</published>
<updated>2012-03-16T11:35:46+09:00</updated>
<category term="製品・サービス" label="製品・サービス" />
<author>
<name>nsasaki</name>
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<summary type="html" xml:base="http://www.kyorin.co.jp/" xml:lang="ja">
以前にもあんずジャーナルで紹介いたしました弊社製品、会員管理システム『KaMsys（カムシス）』がこの度ダウンロード数が100を突破いたしました！
KaMsysとは杏林舎で開発した、無償の学協会向け会員管理システムです。（関連記事は以下のタイトルからどうぞ。）
・学協会向け会員管理システム『KaMsys』無償版 配布開始！
・KaMsys製品担当者に聞く

無償で100ダウンロードというと、少ないように思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか？
しかし、このKaMsysが100のお客様にご利用いただけたということはビッグニュースなのです！

KaMsysは、設立年数や規模などの理由により、まだ手書き台帳や表計算ソフト等で会員管理をされている、または現在ご利用されている会員管理システムに不足を感じている学協会を対象に作られたため、ごく限られた市場での展開を想定していた製品であるため、100件というのは予想を上回る驚きの数字だったのです！
&amp;nbsp;
製品のニーズも学協会にとどまらず、その他さまざまな団体や個人の方にもご利用していただき、より多くの方々の活動に関わっていくことができてうれしい限りです！
KaMsysをご利用くださいました皆様、誠にありがとうございました。より良い製品に仕上げていくため、一層の努力をして参りますので、今後ともKaMsysをよろしくお願い申し上げます。


まだご利用の検討中の方も、KaMsysにはタグ管理や、編集可能な請求書等のテンプレートなど、会員管理にお役立ていただける機能が満載ですので、まずはぜひお試しください！（くわしくは下記サイトをご参照ください。）

・学協会向け会員管理システム『KaMsys』特設サイト

&amp;nbsp;</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyorin.co.jp/">
<![CDATA[<div><p style="text-align: center;"><img width="400" alt="" src="http://www.kyorin.co.jp/uploads/fckeditor/uid000019_201203161129482c4da4e6.jpg" /></p>
<p>以前にもあんずジャーナルで紹介いたしました弊社製品、<b>会員管理システム『KaMsys（カムシス）』</b>がこの度ダウンロード数が100を突破いたしました！<br />
KaMsysとは杏林舎で開発した、無償の学協会向け会員管理システムです。<small>（</small><small>関連記事は以下のタイトルからどうぞ。</small><small>）</small></p>
<div style="padding-bottom: 10px; background-color: rgb(220,220,220); padding-left: 10px; padding-right: 10px; padding-top: 10px"><b>・</b><a href="http://www.kyorin.co.jp/modules/d3blog/details.php?bid=65"><b><span style="color: rgb(255, 153, 0);">学協会向け会員管理システム『KaMsys』無償版 配布開始！</span></b></a></div>
<div style="padding: 10px; background-color: rgb(220, 220, 220);">・<a href="http://www.kyorin.co.jp/modules/d3blog/details.php?bid=67"><b><span style="color: rgb(255, 153, 0);">KaMsys製品担当者に聞く</span></b></a></div>
<p><br />
無償で100ダウンロードというと、少ないように思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか？<br />
しかし、このKaMsysが100のお客様にご利用いただけたということはビッグニュースなのです！<br />
<br />
KaMsysは、設立年数や規模などの理由により、まだ手書き台帳や表計算ソフト等で会員管理をされている、または現在ご利用されている会員管理システムに不足を感じている学協会を対象に作られたため、ごく限られた市場での展開を想定していた製品であるため、100件というのは予想を上回る驚きの数字だったのです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>製品のニーズも学協会にとどまらず、その他さまざまな団体や個人の方にもご利用していただき、より多くの方々の活動に関わっていくことができてうれしい限りです！</p>
<p>KaMsysをご利用くださいました皆様、誠にありがとうございました。より良い製品に仕上げていくため、一層の努力をして参りますので、今後ともKaMsysをよろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
まだご利用の検討中の方も、KaMsysにはタグ管理や、編集可能な請求書等のテンプレートなど、会員管理にお役立ていただける機能が満載ですので、まずはぜひお試しください！<small>（くわしくは下記サイトをご参照ください。）</small></p>
<div style="padding-bottom: 10px; background-color: rgb(220,220,220); padding-left: 10px; padding-right: 10px; padding-top: 10px">
<div style="padding: 10px; background-color: rgb(220, 220, 220);">・<a href="http://www.kyorin.co.jp/modules/kamsys/"><b><span style="color: rgb(255, 153, 0);">学協会向け会員管理システム『KaMsys』特設サイト</span></b></a></div>
</div>
<p>&nbsp;</p></div>]]>
       </content>
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<title>複数人でも威力を発揮！ KaLibの魅力その(2)</title>
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<published>2012-02-22T09:35:17+09:00</published>
<updated>2012-03-16T11:28:37+09:00</updated>
<category term="製品・サービス" label="製品・サービス" />
<author>
<name>nsasaki</name>
</author>
<summary type="html" xml:base="http://www.kyorin.co.jp/" xml:lang="ja">前回に引き続き、リリースを間近に控えたKaLibの便利機能を紹介いたします！（KaLibとは杏林舎で開発中の、学術専門の電子書籍サービスです。前回記事はこちら）　
&amp;nbsp;
学術ジャーナルは個人での閲覧はもちろんですが、複数人で話題にすることも少なくないと思います。 そんなときにお役立ちなのがKaLibの『メモ付き付箋共有機能』です！
&amp;nbsp;
KaLibの魅力第2弾！　『メモ付き付箋共有機能』 
KaLibでは複数のユーザーで「共有登録」をすることができます。 共有登録をすると、そのメンバーの間で電子書籍につけた付箋やメモなどの情報を共有することができるのです！

例えば、 A教授とB先生、C先生、D先生がいらっしゃるとします。この4人は各々で共有登録がされています。
この4人で共有している学術ジャーナルの論文について、A教授が他3人の先生方に注目してもらいたい部分に付箋を貼ると その付箋が他3人の先生の端末からでも見ることができます。  この機能があれば共有登録者の間で、誰が、どの論文の、どの部分について、どういったチェックをしているかが簡単に情報共有することができるのです！これにより議論がより円滑となり、情報伝達のミスも防ぐことができます。
&amp;nbsp;
　
公開されているマーカーやメモを閲覧するかどうかのON・OFF、どの登録者の公開情報を閲覧するかは、利用者の好みで細かく設定することが出来ます。また、「Twitter」や「Facebook」への連携機能により、世界規模のソーシャルネットワークも活用することができます。
単純かつ柔軟な機能性で、快適な議論づくりのお手伝いができればと思います！
&amp;nbsp;
その他にも、皆様の研究にお役立ていただける機能はまだまだあります。 次回もご期待ください！</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyorin.co.jp/">
<![CDATA[<div><p>前回に引き続き、リリースを間近に控えたKaLibの便利機能を紹介いたします！（KaLibとは杏林舎で開発中の、学術専門の電子書籍サービスです。前回記事は<a href="http://www.kyorin.co.jp/modules/d3blog/details.php?bid=81">こちら</a>）　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>学術ジャーナルは個人での閲覧はもちろんですが、複数人で話題にすることも少なくないと思います。 そんなときにお役立ちなのがKaLibの『メモ付き付箋共有機能』です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>KaLibの魅力第2弾！　『<span style="color: rgb(153, 51, 0);">メモ付き付箋共有機能</span>』 </b></p>
<p>KaLibでは複数のユーザーで「共有登録」をすることができます。 共有登録をすると、そのメンバーの間で電子書籍につけた付箋やメモなどの情報を共有することができるのです！</p>
<p><img width="460" height="116" src="http://www.kyorin.co.jp/uploads/fckeditor/uid000019_201202220933263e1446eb.jpg" alt="" /></p>
<p>例えば、 A教授とB先生、C先生、D先生がいらっしゃるとします。この4人は各々で共有登録がされています。</p>
<p>この4人で共有している学術ジャーナルの論文について、A教授が他3人の先生方に注目してもらいたい部分に付箋を貼ると その付箋が他3人の先生の端末からでも見ることができます。  この機能があれば<span style="color: rgb(128, 0, 0);"><b>共有登録者の間で、誰が、どの論文の、どの部分について、どういったチェックをしているかが簡単に情報共有</b></span>することができるのです！これにより議論がより円滑となり、情報伝達のミスも防ぐことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<img width="440" height="306" src="http://www.kyorin.co.jp/uploads/fckeditor/uid000019_20120222093420639eaff4.jpg" alt="" /></p>
<p>公開されているマーカーやメモを閲覧するかどうかのON・OFF、どの登録者の公開情報を閲覧するかは、利用者の好みで細かく設定することが出来ます。また、「Twitter」や「Facebook」への連携機能により、世界規模のソーシャルネットワークも活用することができます。</p>
<p>単純かつ柔軟な機能性で、快適な議論づくりのお手伝いができればと思います！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その他にも、皆様の研究にお役立ていただける機能はまだまだあります。 次回もご期待ください！</p></div>]]>
       </content>
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<title>リリース間近！　KaLibの魅力その(1)</title>
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<published>2012-02-02T13:37:24+09:00</published>
<updated>2012-02-03T15:47:48+09:00</updated>
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<name>nsasaki</name>
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<summary type="html" xml:base="http://www.kyorin.co.jp/" xml:lang="ja">
もうすぐ2月3日、節分ですね。
節分といえば「鬼は~外、福は~内」と、豆まきのイメージですが、他にも恵方巻きを食べたり、炒った豆を歳の数だけ食べたり、様々な風習がある行事です。
その中でも、柊の枝にイワシの頭を刺して戸口に立てるという風習を皆様ご存知ですか？知識として知ってはいても身近には行う人がいなかったもので、外で見かけたときは一瞬ぎょっとしてしまったり・・・なんてことはありませんか？あんずもびっくりです！
今年もきっちり邪気を祓って、よりよい一年にしたいですね。
&amp;nbsp;
　　　 　　　     　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　***
さて、新年迎えまして早一ヶ月。
杏林舎では学術ジャーナルの印刷やオンラインジャーナル公開、学会事務代行などの既存の事業はもちろんですが、新製品・KaLibのリリースにむけて、日々邁進しております。
&amp;nbsp;
KaLibとは杏林舎で開発中の、学術専門の電子書籍サービスです。
端的にいえば、学術ジャーナルが電子書籍になったとき、 『論文などが読みやすい機能』がたくさんついているサービスです！
&amp;nbsp;
本にはいろんな種類のものがあります。
例えば、小説や漫画などの頭から順番に読み進めるもの、専門書や学術ジャーナルのように読みたい章・節から読み始めたり、要約を斜め読みするもの・・・これらの本は、それぞれ異なる『読みやすい形』があります。
&amp;nbsp;では、実際に『学術ジャーナルが読みやすい形』って、どんな『形』でしょうか？そこで『十字スクロール』の登場です。
&amp;nbsp;
KaLibの魅力第1弾！　『十字スクロール』
一般的に「スクロール」というと、表示された画面を進めていくために一方向に 向けて進めていきますよね。横書きのものであれば下へ向かって、縦書きであれ ば左に向かって・・・となっています。
&amp;nbsp;
では『十字スクロール』って？ それは、「学術ジャーナルの読みやすさ」を追求した形です！
・ひとつの論文の内容を読み進めていくときは上下スクロール
・ジャーナルに掲載されている複数の論文を選ぶときには左右スクロール
この二つを合わせて十字スクロールとなるのです。
&amp;nbsp;

実際やってみると想像以上に使い勝手がいいのです！基本的な操作だからこそ、便利さが求められていると思います。
&amp;nbsp;
他にも優れた機能があるので、今後ご紹介してまいります。請うご期待！</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyorin.co.jp/">
<![CDATA[<div><p style="text-align: center;"><img width="324" height="432" src="http://www.kyorin.co.jp/uploads/fckeditor/uid000019_201202031547121fea0405.jpg" alt="" /></p>
<p>もうすぐ2月3日、節分ですね。</p>
<p>節分といえば「鬼は~外、福は~内」と、豆まきのイメージですが、他にも恵方巻きを食べたり、炒った豆を歳の数だけ食べたり、様々な風習がある行事です。</p>
<p>その中でも、柊の枝にイワシの頭を刺して戸口に立てるという風習を皆様ご存知ですか？知識として知ってはいても身近には行う人がいなかったもので、外で見かけたときは一瞬ぎょっとしてしまったり・・・なんてことはありませんか？あんずもびっくりです！</p>
<p>今年もきっちり邪気を祓って、よりよい一年にしたいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　 　　　     　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　***</p>
<p>さて、新年迎えまして早一ヶ月。</p>
<p>杏林舎では学術ジャーナルの印刷やオンラインジャーナル公開、学会事務代行などの既存の事業はもちろんですが、新製品・KaLibのリリースにむけて、日々邁進しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><b>KaLib</b>と</span>は杏林舎で開発中の、学術専門の電子書籍サービスです。</p>
<p>端的にいえば、学術ジャーナルが電子書籍になったとき、 『<span style="color: rgb(128, 0, 0);"><b>論文などが読みやすい機能</b></span>』がたくさんついているサービスです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本にはいろんな種類のものがあります。</p>
<p>例えば、小説や漫画などの頭から順番に読み進めるもの、専門書や学術ジャーナルのように読みたい章・節から読み始めたり、要約を斜め読みするもの・・・これらの本は、それぞれ異なる『読みやすい形』があります。</p>
<p>&nbsp;では、実際に『学術ジャーナルが読みやすい形』って、どんな『形』でしょうか？そこで『十字スクロール』の登場です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5><b>KaLibの魅力<span style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">第1弾！</span></span></b><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><b>　『<span style="color: rgb(153, 51, 0);">十字スクロール</span>』</b></span></span></h5>
<p>一般的に「スクロール」というと、表示された画面を進めていくために一方向に 向けて進めていきますよね。横書きのものであれば下へ向かって、縦書きであれ ば左に向かって・・・となっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では『十字スクロール』って？ それは、「学術ジャーナルの読みやすさ」を追求した形です！</p>
<p>・ひとつの論文の内容を読み進めていくときは上下スクロール</p>
<p>・ジャーナルに掲載されている複数の論文を選ぶときには左右スクロール</p>
<p>この二つを合わせて十字スクロールとなるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img width="460" height="146" src="http://www.kyorin.co.jp/uploads/fckeditor/uid000019_2012020315473727a8d9b0.jpg" alt="" /></p>
<p>実際やってみると想像以上に使い勝手がいいのです！基本的な操作だからこそ、便利さが求められていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも優れた機能があるので、今後ご紹介してまいります。請うご期待！</p></div>]]>
       </content>
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<title>新年のご挨拶を申し上げます。</title>
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<published>2012-01-01T00:00:00+09:00</published>
<updated>2012-01-01T21:48:26+09:00</updated>
<category term="ご挨拶" label="ご挨拶" />
<author>
<name>nomura</name>
</author>
<summary type="html" xml:base="http://www.kyorin.co.jp/" xml:lang="ja">
新年、明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
本年もご愛顧のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
今年はいよいよ学術専門の電子書籍サービス『KaLib』がリリースとなります。
学術にとって電子書籍とはどうあるべきかを杏林舍として追及した結果、「研究者にとって便利な機能が備わっている学術専門のメガストア」という答えに至りました。
2012年杏林舍は『Kalib』で、研究者のみなさまへ新しい世界をご提供します。
※新年は1月5日（木曜日）午前8時30分より通常通り営業いたします。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyorin.co.jp/">
<![CDATA[<div><p style="text-align: center"><img title="新年のご挨拶" width="300" height="225" alt="" src="http://www.kyorin.co.jp/uploads/fckeditor/uid000016_201112271738186fdcfa6c.jpg" /></p>
<p>新年、明けましておめでとうございます。<br />
旧年中は大変お世話になりました。<br />
本年もご愛顧のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。</p>
<p>今年はいよいよ<b>学術専門の電子書籍サービス</b>『<b><a href="http://www.kalib.ne.jp/">KaLib</a></b>』がリリースとなります。<br />
学術にとって電子書籍とはどうあるべきかを杏林舍として追及した結果、「研究者にとって便利な機能が備わっている学術専門のメガストア」という答えに至りました。<br />
2012年杏林舍は『<b><a href="http://www.kalib.ne.jp/">Kalib</a></b>』で、研究者のみなさまへ新しい世界をご提供します。</p>
<p>※新年は1月5日（木曜日）午前8時30分より通常通り営業いたします。</p></div>]]>
       </content>
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<title>Best wishes for Christmas.</title>
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<published>2011-12-22T08:40:01+09:00</published>
<updated>2011-12-27T14:24:24+09:00</updated>
<category term="ご挨拶" label="ご挨拶" />
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<name>nomura</name>
</author>
<summary type="html" xml:base="http://www.kyorin.co.jp/" xml:lang="ja">今年は夏から続いている節電ムードのまま冬に突入しましたが、街は思った以上にイルミネーションできらびやかに彩られていますね。
「表参道イルミネーション」も、消灯時間が例年より1時間早くなり、電球は90万個から約65万個へ減らし、電飾を取り付けた沿道のケヤキの木も昨年より57本少ない96本で、今年は若干縮小気味となっているようですが、「表参道の電球が東北の被災者の希望の光になってほしい」と減らした電球は仙台市で行われている「SENDAI 光のページェント」に貸し出されたそうです。
みなさんはどのようなクリスマスを過ごされるのでしょうか？イルミネーションを見に行ったりしますか？

それでは、少々早めですが、年末のご挨拶を&amp;hellip;
今年もお付き合いいただきまして、どうもありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
それでは、よいお年をお迎えください！
冬季休業のご案内
休業期間：2011年12月28日（水曜日）&#xff5e;2012年1月4日（水曜日）
※2012年1月5日（木曜日）午前8時30分より通常通り営業開始いたします。
</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kyorin.co.jp/">
<![CDATA[<div><p>今年は夏から続いている節電ムードのまま冬に突入しましたが、街は思った以上にイルミネーションできらびやかに彩られていますね。<br />
「表参道イルミネーション」も、消灯時間が例年より1時間早くなり、電球は90万個から約65万個へ減らし、電飾を取り付けた沿道のケヤキの木も昨年より57本少ない96本で、今年は若干縮小気味となっているようですが、「表参道の電球が東北の被災者の希望の光になってほしい」と減らした電球は仙台市で行われている「SENDAI 光のページェント」に貸し出されたそうです。</p>
<p>みなさんはどのようなクリスマスを過ごされるのでしょうか？イルミネーションを見に行ったりしますか？</p>
<p style="text-align: center;"><img width="240" height="285" title="あんずクリスマス2011" alt="" src="http://www.kyorin.co.jp/uploads/fckeditor/uid000016_20111222083852a014f64e.jpg" /></p>
<p style="text-align: left;">それでは、少々早めですが、年末のご挨拶を&hellip;<br />
今年もお付き合いいただきまして、どうもありがとうございました。<br />
来年もどうぞよろしくお願いいたします。<br />
それでは、よいお年をお迎えください！</p>
<div style="padding: 10px; background-color: rgb(220, 220, 220);"><b>冬季休業のご案内</b><br />
<div style="word-wrap: break-word;">休業期間：2011年12月28日（水曜日）&#xff5e;2012年1月4日（水曜日）<br />
<small>※<b>2012年1月5日（木曜日）午前8時30分</b>より通常通り営業開始いたします。</small></div>
</div></div>]]>
       </content>
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