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「学術ジャーナルの質の向上を考える」セミナー 杏林舍とトムソン・ロイター、ユサコが合同開催 ~9月9日(金曜日)@秋葉原~

トムソン・ロイター&杏林舍セミナー2011

株式会社杏林舎(所在地:東京都北区、代表取締役社長:渡邊一正、以下 杏林舎)は、トムソン・ロイタープロフェッショナル株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役:長尾 正樹、以下 トムソン・ロイター)と、ユサコ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:山川 真一、以下 ユサコ)と合同で、「学術ジャーナルの質の向上を考える」セミナーを2011年9月9日(金曜日)に開催いたします。
詳細:http://www.kyorin.co.jp/sem/

■合同セミナー開催の背景

本セミナーは学術ジャーナルの質の向上のために、トムソン・ロイターが提供するJournal Citation Reports、Web of Science、EndNote、ScholarOne Manuscriptsなどの製品とサービスが、研究サイクルの各フェーズで学術ジャーナルの質の向上に果たす役割を考えます。
学術ジャーナルの編集に携わる人々にご興味をお持ちいただける内容です。

■セミナー概要

<セミナー名>
トムソン・ロイター&杏林舍セミナー2011「学術ジャーナルの質の向上を考える」
<日時>
2011年9月9日(金曜日)14:30〜17:00
<場所>
UDX GALLERY NEXT[ギャラリーネクスト](秋葉原UDX4F)
JR秋葉原駅電気街⼝より徒歩2分
つくばエクスプレス秋葉原駅より徒歩3分
東京メトロ秋葉原駅より徒歩4分
<主催・共催>
主催:トムソン・ロイター、杏林舍
共催:ユサコ
<プログラム>
  1. Journal Citation Reports、学術ジャーナルの評価を活用する(トムソン・ロイター)
  2. Web of Science、ジャーナル間の影響を調査し編集に活かす(トムソン・ロイター)
  3. 研究者が利用するツールEndNoteが編集に与える影響(ユサコ)
  4. 評価システムとしてのScholarOne Manuscripts(杏林舍)
<受講料>
無料
<定員>
100名
※定員に達し次第、募集を終了させていただきます。

■株式会社杏林舍について

杏林舍は110の主要な学協会を支援する日本の代表的な学術サービスプロバイダーであり、研究論文を紙とオンラインでクロスメディア出版する事業を中心にサポートしています。研究雑誌、プロシーディング、ニューズレター他の刊行物の編集サポート、制作、印刷からオンラインジャーナルの技術コンサルテーション・制作・マネージメントやWebサイト制作および会員管理を中心としたソフトウェア開発に至るまで、サービス領域は多岐に及んでいます。

社名 株式会社杏林舍
代表者 代表取締役社長 渡邊 一正
所在地 〒114-0024 東京都北区西ヶ原3-46-10
事業内容 学術雑誌の制作全般業務、学術集会関連サービス全般
各種Webサービス及び、システム開発、学会事務支援業務全般
トムソンロイター社「ScholarOne」製品の販売代理店
URL http://www.kyorin.co.jp/
TEL 03-3910-4311(代表)
E-mail seminar@kyorin.co.jp

■トムソン・ロイタープロフェッショナル株式会社について

トムソン・ロイターは、ビジネスや専門家向けの高度な情報を提供する世界的なリーディングカンパニーです。産業に関する高度な専門知識と先端技術を組み合わせ、金融・法律・税務会計・科学・医療・メディア分野の意思決定者向けに、世界で最も信頼される情報提供者としての役割を果たしていきます。100カ国以上で約5万5千人の従業員を抱えるトムソン・ロイターの本社はニューヨークに置かれ、ロンドンとイーガン(米国ミネソタ州)が主要なオペレーションセンターとして機能しています。

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