私どもは「つたえる」ことを常に考えています。
質の高い研究成果も、それを必要とする方々につたわらなければ価値が生まれません。
どのような つたえ方 があるのか、 どのようにすればより つたわり やすい表現になるのか、 より価値を出せる機能やシステムを考え出せないか、 紙メディアと電子メディアのどちらで つたえる のか、 両方を駆使して つたえる のか、 どちらも最適ではないのか、 学術情報流通の今に沿った考え方なのか、
より効果的に「つたえる」ことへの探求心が、株式会社杏林舍の最大の強みです。