ScholarOne Manuscripts(S1M)をご利用の皆様に、システムの操作方法や機能をよりご理解いただくための場として『S1Mワークショップ』を定期的に開催することといたしました。
その第1回目が「論文の投稿から判定までの一連の流れを共有し、基本的な処理や便利機能を実際に体験してみましょう!」というテーマで開催されました。
詳しくはレポートをご覧ください。
ScholarOne Manuscripts(S1M)をご利用の皆様に、システムの操作方法や機能をよりご理解いただくための場として『S1Mワークショップ』を定期的に開催することといたしました。
その第1回目が「論文の投稿から判定までの一連の流れを共有し、基本的な処理や便利機能を実際に体験してみましょう!」というテーマで開催されました。
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