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ScholarOne™は、学協会や学術出版社にご利用いただくためのWebソリューションです。
株式会社杏林舎では日本代理店としてScholarOne™製品を取り扱っています。

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Latest News

What's New

S1M News Vol.15 NEW

第15号は、8月にデンバーで開催されたISMTE(国際マネージング&テクニカル編集者学会)参加レポートとして、ジャーナルプロモーションにおけるSNSの可能性を解説。また、新機能「Conversation Tool(掲示板ツール)」をご紹介します。
15 Dec 2017

S1M News Vol.14

第14号では、S1M 開発元のClarivate Analytics が5 月に開催したS1M User Conferenceへの参加レポート、Emerging Sources Citation Index(ESCI)など海外イベントの報告をメインにご紹介しています。また、ORCID学協会コンソーシアムの設立についての内容や参加する利点を寄稿いただきました。ぜひご覧ください。
25 Aug 2017

S1M News Vol.13

第13号は国内の査読状況『査読依頼・日数』の集計結果を公開。機能紹介として「Reviewer Locator」の詳しく解説します。なお「Reviewer Locator」は英語サイトをご利用の学協会様を対象に30日間無料トライアルを実施しています。ぜひご覧ください。
7 Jun 2017

S1M News Vol.12

第12号は「学術ジャーナルの質と価値の向上のために」をテーマに開催された「S1M ユーザーカンファレンス2016」のレポート。その中で多くの質問が寄せられた「クリエイティブ・コモンズ・ライセンス」を詳しく解説します。
15 Dec 2016

S1M News Vol.11

第11号はナッシュビルで開催された「ScholarOne Manuscripts User Conference」と、「国際科学編集者会議(CSE)2016」への参加レポート2本と、「学会に特化したホームページの制作サービス」をご紹介します。
19 Aug 2016

S1M News Vol.10

第10号はScholarOneサポートセンターに寄せられるご質問をまとめた「ScholarOneサポートセンターFAQ」と、「Web of Science® Author Connectのご紹介」及び「ORCID~S1Mと連携させるメリット」をお届けします。
17 May 2016

S1M News Vol.9

第9号はジャーナル・マネジメントをテーマに開催された「S1M ユーザーカンファレンス2015 開催レポート」と、「ORCIDの解説」及び「簡単に作れるORCID iD」をお届けします。
31 Jan 2016

S1M News Vol.8

第8号は9月に実施されたScholarOne ManuscriptsTM v 4.17へのバージョンアップ内容のご紹介と、「国際科学編集者会議(CSE)」「ISMTE(国際マネージング/テクニカル・エディター学会)」の参加レポート2本、「第2回大学医学会雑誌情報交換会」の開催レポートをお届けします。
16 Nov 2015

S1M News Vol.7

第7号はユーザーインターフェースの刷新が発表された「ScholarOne Manuscripts User Conference」と、「国際科学編集者会議(CSE)」の海外レポート2本、「第29回日本医学会総会」の出展レポートをお届けします。
15 Jul 2015

S1M News Vol.6

第6号は2015年1、2月に連続開催した「出版倫理セミナー」の開催レポートと「CrossCheck/iThenticateデータベース」についてお届けします。
31 Mar 2015

S1M News Vol.5

第5号はS1Mの2014年を振り返ります。「S1M 2014年総括」、「S1M ユーザーアンケート」、そして「第4回S1M ワークショップを終えて」をお届けします。
18 Dec 2014

S1M News Vol.4

第4号は「研究・出版倫理」をテーマに開催された「S1M ユーザーカンファレンス2014 開催レポート」と「構成な論文を出版するための基礎知識」、「e-formの使い方例」をお届けします。
8 Oct 2014

S1M News Vol.3

第3号は海外レポート2本立て。アメリカで行われたS1Mの本家ユーザーカンファレンスと、国際科学編集者会議(CSE)への参加レポートをお届けします。CSEでも特に注目を浴びていた「出版倫理」についてフォーカスします。
27 June 2014

S1M News Vol.2

第2号は、新たに始まった少人数制ワークショップ「S1M ワークショップ」の 開催レポート、今話題の「不正論文」の洗い出しに威力を発揮する「CrossCheck」のご紹介を中心にお届けします。
28 Mar 2014

S1M News創刊

この度、S1Mをご利用の皆様、および今後ご利用を検討されている皆様に向けて、ニュースレター「S1M NEWS」を創刊する運びとなりました。S1Mの操作のコツや学術ジャーナルに関わる有益な情報などを年4回発信していく予定です。
創刊号は、「S1Mユーザーカンファレンス2013」、「第15回図書館総合展」でのフォーラム&展示のレポートをメインにお届けしています。ぜひご一読ください。
10 Dec 2013

杏林舍、ScholarOne ManuscriptsでのCrossCheck利用をJ-STAGE利用学協会向けに提供開始

9 May 2012

ScholarOne Manuscriptsリリース情報

12 Apr 2011

ScholarOne Manuscripts(PDF 3.92MB)
最新ブローシャ

1 Nov 2010

BMJ (British Medical Journal) GroupがScholarOne Manuscriptsを採用
BMJ傘下33誌およびBMJ本誌がScholarOne Manuscriptsの利用を開始します。

米国ペンシルベニア州フィラデルフィア―2010年8月10日―トムソン・ロイターは、BMJグループが擁する全ての学術誌でScholarOne Manuscriptsを採用したとアナウンスしました。BMJ本誌は世界で最も影響力のある5大医学雑誌の一誌で、その他33誌もの世界トップクラスの学術論文誌を発行しています。
(プレスリリース:Thomson Reuters)
10 Aug 2010

世界最大級のデータベースを活用することで見えてくるもの
(Keith MacGregor, Executive Vice President of the Healthcare & Science business of Thomson Reuters

同社は2010年2月にWeb of Scienceと文献管理・論文執筆支援ツール「EndNote Web」を含む総合プラットフォーム「Web of Knowledge」の日本語化を行ったほか、同5月18日(米国時間:日本でのリリースは5月27日)にオンライン論文投稿・査読ツール「ScholarOne Manuscripts」の日本語インタフェースの提供を開始した。
(インタビュー記事:マイコミジャーナル)
31 May 2010

論文のオンライン投稿・査読システムScholarOne Manuscriptsの日本語インターフェースを発表 ~第一号ユーザーは日本消化器外科学会雑誌~

(プレスリリース:トムソン・ロイター)
27 May 2010

Thomson Reuters Launches Japanese Version Of ScholarOne Manuscripts

(プレスリリース:Thomson Reuters)
18 May 2010

日本消化器外科学会雑誌

『ScholarOne Manuscripts 日本語版』の運用が開始されました。
28 Jan 2010