ScholarOne Manuscripts TM

S1MNEWS

S1MNEWS

年4回発行のS1MNEWSにて、世界の学術出版に関する情報やトレンド、ScholarOne Manuscripts™に関する情報やティップスを発信しています。杏林舍の学術出版に関する取り組みが詰まっていますので、ぜひご覧ください!
 
2019年12月発行 第20号
【海外セミナーレポート】
  • I SMTE(国際マネージング&テクニカル編集者会議)2019 North American Conference
     
  • UNSILO 社とのAI 技術を用いた編集補助ツールのプログラム共同開発を開始
  • バージョンアップで追加された機能
2019年8月発行 第19号
【海外セミナーレポート】
  • CSE2019(国際科学編集者会議)Annual Meeting in Columbus
【事例紹介】
  • 創刊からPMCに収載されるまで オープンアクセス・ジャーナル Spine Surgery and Related Research (SSRR)
2019年2月発行 第18号
ISMTE:国際マネージング・テクニカル編集者学会 2018 参加レポート
  • TrendMD ─新しい読者獲得のために─
  • 2018年 運用開始ジャーナル
2018年8月発行 第17号
【海外セミナーレポート】
  • ① ScholarOne Manuscripts User Conference 2018 in Philadelphia
  • ② CSE:Council of Science Editors(国際科学編集者会議)Annual Meeting in New Orleans
2018年4月発行 第16号
特集レポート
  • ① 国内の審査状況『判定結果と修正回数及び審査期間』の集計結果
  • ② 国内の『S1M 運用状況』と『投稿状況』の推移
  • 2017年 運用開始ジャーナル
2017年12月発行 第15号
ジャーナルプロモーションにおけるSNSの可能性
  • 新機能紹介「Conversation Tool(掲示板ツール)」
  • 論文種別ごとの説明文を投稿画面上に表示する
2017年8月発行 第14号
ScholarOne Manuscripts User Conference 2017 in Madrid 参加レポート
  • ORCID学協会コンソーシアム設立を目指して
  • Emerging Sources Citation Index(ESCI)について
2017年5月発行 第13号
『査読依頼・日数』の集計結果
  • 機能紹介:Reviewer Locator ~30日間無料トライアル実施中!~
  • 2016年 運用開始ジャーナル
2016年12月発行 第12号
ScholarOne Manuscripts ユーザーカンファレンス2016 開催報告
  • クリエイティブ・コモンズ・ライセンス(CCライセンス)とは?
  • トムソン・ロイターIP & Science 「Clarivate Analytics」として事業を開始
2016年8月発行 第11号
ScholarOne Manuscripts User Conference 2016 in Nashville 参加レポート
  • 国際編集者会議(CSE)2016 参加レポート
  • 【サービス紹介】学会に特化したホームページの制作
2016年5月発行 第10号
ScholarOneサポートセンターFAQ
  • 【サービス紹介】世界トップクラスの研究者へメールを配信 Web of Science® Author Connect
  • 学術界の名寄せ問題を解消する為に「ORCID」~S1Mと連携させるメリット
2016年1月発行 第9号
ScholarOne Manuscripts ユーザーカンファレンス2015 開催報告
  • 機能紹介:Reviewer Locator ~30日間無料トライアル実施中!~
  • 学術界の名寄せ問題を解消する為に「ORCID」
2015年11月発行 第8号
ScholarOne Manuscripts v4.17バージョンアップ内容のご紹介
  • 海外セミナー参加レポート COPE(出版倫理委員会)・ISMTE(国際マネージング/テクニカル・エディター学会)
  • 第2回 大学医学会雑誌情報交換会 開催レポート
2015年6月発行 第7号
ScholarOne Manuscripts User Conference 2015 in リスボン 参加レポート
  • 国際科学編集者会議(CSE)2015 参加レポート
  • 「第29回日本医学会総会 2015 関西」に出展しました
2015年3月発行 第6号
出版倫理セミナー開催レポート
  • CrossCheck / iThenticateデータベース
  • 第5回S1M ワークショップを終えて
  • Auto-Decline と Alternate Reviewer について
2014年12月発行 第5号
2014年 さらに進化したSCHOLARONE MANUSCRIPTS
  • S1M 2014年総括
  • S1M ユーザーアンケート
  • 第4回S1M ワークショップを終えて
2014年10月発行 第4号
「論文の不正」が騒がれる今こそ考え直したい研究・出版倫理
  • S1M ユーザーカンファレンス2014 開催レポート
  • e-form の使い方例
2014年6月発行 第3号
不正が発覚したら、どう対応しますか?
  • S1M User Conference 2014 in アメリカ
  • 国際科学編集者会議(CSE)参加レポート
  • 査読依頼への返答に対する
  • リマインダーメールの設定
2014年3月発行 第2号
不正論文の洗い出しに威力を発揮する「CrossCheck」
  • S1M ワークショップ 開催レポート
  • 大学医学会情報交換会 開催レポート
2013年12月発行 第1号
  • ユーザーカンファレンス2013
  • 開催レポート&アンケート集計結果
  • 第15回 図書館総合展 出展レポート

お客さまのご負担を限りなく少なくし
よりよいジャーナル出版のお手伝いをいたします

誰にでも分かりやすい操作画面、豊富な機能、ご利用ジャーナルに合わせた柔軟なカスタマイズ性 …。お客さまがScholarOne Manusritpsを選ぶ理由はさまざまですが、本製品の最も重要な要素は、「お客さまのご負担を限りなく少なくし、よりよいジャーナル出版のお手伝いをする」という明確なポリシーのもとに、フルサポートでご提供しているという点です。

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