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あんずジャーナル

2023年11月2日 お知らせ

エンジニアリング系データベース「Engineering Village」とは?

Engineering Village (エンジニアリングビレッジ)はElsevierが提供するエンジニアリング情報ツールの統合データベースです。世界トップクラスの理工学系大学の75%以上に利用されており、世界有数の専門データベースでもあります。
2023年現在は12個のデータベースから構成され、その一つであるCompendexはエンジニアリング系に特化したフラグシップとして包括的かつ信頼性の高いコンテンツを収載しています。

こうした著名なデータベースに収載されることはジャーナルの露出機会の増加につながりますし、ジャーナルの質を証明することにも繋がりますので、とても有力なプロモーション方法の一つです。
データベース収載となるとジャーナル・インパクトファクターが付与されるESCI(Web of Science)に目が行きがちですが、今回ご紹介したEngineering Villageや生命医学系であればPMCやMEDLINEといった専門に特化したデータベースに収載されることで、よりジャーナルのスコープにあった研究者の目に留まりやすくなります。

杏林舎では様々な学術情報データベースへの収載を目標としたコンサルティングを提供しています。収載を目指しているけれど何をすればよいのかわからない、そんなお悩みをお持ちの方はぜひお問い合わせください。

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