『第1回 S1Mワークショップ』を開催しました
ScholarOne Manuscripts(S1M)をご利用の皆様に、システムの操作方法や機能をよりご理解いただくための場として『S1Mワークショップ』を定期的に開催することといたしました。
その第1回目が「論文の投稿から判定までの一連の流れを共有し、基本的な処理や便利機能を実際に体験してみましょう!」というテーマで開催されました。
詳しくはレポートをご覧ください。
年始のご挨拶 2014

あけましておめでとうございます。
本年もご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。
杏林舍は、1月6日より、新年の営業を開始いたします。
今年もKaLib等、杏林舍の商品やサービスを適切にご提案し、『S1Mニュース』やこの『あんずジャーナル』を通して、新鮮な情報をいち早く発信することで、より一層皆様のお役に立てるように頑張ります。
また、1月28日のS1Mワークショップ(初心者向け)を皮切りに、今年も数々のイベントを開催する予定です。
様々な機会で皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
今年もお付き合いの程、よろしくお願いいたします。
年末のご挨拶

Merry Christmas!
皆さま、いかがお過ごしですか?
あんずは、昨年のこの時期には風邪を引いていましたが、今年は、バレエの『くるみ割り人形』を観るなどして、クリスマス気分を満喫しています。

劇場のホールには大きなクリスマスツリーが飾られていました。
思い返せば、杏林舍にとって、今年も色々な出来事がありました。
電子出版EXPOや図書館総合展への出展、CSEへの参加、フォーラムやS1Mユーザーカンファレンスの開催等々を通して、たくさんのお客様と交流させて頂きました。
また、川口工場がリニューアルし、品質・スピードともに大幅に改良、より自信を持って、お客様にサービスをご提案できるようになりました。
来年も今年以上に皆さまのお役に立てるように勉強してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
それでは、よいお年をお迎えください!
冬季休業のご案内
休業期間:2013年12月28日(土曜日)~2014年1月5日(日曜日)
※2014年1月6日(月曜日)午前8時30分より営業を開始いたします。
※年末年始休業について、詳細はこちらをご覧ください。
ニュースレター『S1M NEWS』創刊!
この度杏林舍より、S1M(ScholarOne Manuscripts)をご利用・ご検討されている皆様に向けて、これまで以上に情報共有の機会を持ちたいとの思いから、ニュースレター、その名も『S1M NEWS』を発行することとなりました!
S1Mに関するイベントや操作のコツ、さらに、学術ジャーナルにまつわる情報等々を、年4回発信していく予定です。
去る12月10日に、満を持してリリースされた創刊号では、「S1Mユーザーカンファレンス2013」と「第15回 図書館総合展」の報告と反響をメインにお届けしております。
また、学術ソリューショングループの山田による豆知識的なコラムがあり、こちらは連載になる予定です。
『S1M NEWS』を是非ご愛読ください!
ScholarOne Manuscripts(S1M)ユーザーカンファレンス 2013 レポート
ScholarOne ManuscriptsTM(S1M)ユーザーカンファレンス 2013が、11月12日に秋葉原コンベンションホールにて開催されました。
詳しくはレポートをご覧ください。









